2008年02月
« 2008年01月 | メイン | 2008年03月 »2008.2.27 アウデイ最近いいよ!
2008.2.24 ルパン3世の車
2008.2.21 クラウンはハイブリッドでいこう!
2008.2.18 クラウン、真打登場
2008.2.14 ポルシェ356
2008.2.12 ホンダアコード欧州バージョン
2008.2.10 燃費向上グッズはやっぱり?
2008.2. 6 シロクマくん
2008.2. 4 日産の株主優待
アウデイ最近いいよ!
車はやっぱりデザインだ!かっこいいのが素直にいい。
以前は全然興味無かったのに、最近私の視線を浴びてるのが
アウデイなのよね。
年のせいなのか、このかっこよさが分かるような感じです。
子供の頃はポルシェ、大きくなってからはビッグセダン
が好きだったりしましたが。
アウデイはFFだから、それだけで興味の対象外
だったんですがアフデイA5のスタイル、いいじゃないですか!?
アルファクーペをさらに大人っぽく、賢くした感じで私はもっと
ハイクラスなのよって言いだしそうな主張をかんじましたよ。
それとホイールハウスのでかさとタイヤの大きさが目立ちますね。
ルパン3世の車
新型フィアット『500』はルパン3世の車として映画やテレビで
見た人が多いんじゃない?
そのフィアット500がモデルチェンジ、
コンパクトで丸いフォルムは日本で受け入れられそう。
クラウンはハイブリッドでいこう!
意外にも最初のトライをする機種はトヨタにあってはクラウンだったりする。
先代のクラウンロイヤルを私は買ってたのですが、
その次に買ったのが初代プリウスなんです。
けっこう私も新もの好きなのよね。
でそれから後、クラウンにもハイブリッドが追加されたんですけど。
でもトヨタはハイブリッドをクラウンにどうマーケテイングしたらいいのか
分からなかったみたい。
だから尻切れとんぼみたいに終わっちゃった。
だけど、今度はちゃんとマーケテイングしてきた。
クラウンの主艦船としてハイブリッドをとらえてきましたね。
私はそれは正しい路線だと思う。
トヨタはハイブリッドに自信を深めたんじゃないかな?
クラウン、真打登場
日本ではやっぱりクラウンって事になります。
仕事から遊びまで、日本中冠婚葬祭幅広く
乗って行けるのはクラウンしかないんですね、やっぱり。
ベンツではないんですよ。
そのクラウンがフルモデルチェンジ!
デザインは殆ど変わりないような気がします。
しかし、ついに直6が無くなったのですね。
セドリックと一緒になったか!(今はフーガと読んでますね)
私は1代前のクラウンに乗ってましたが、いい車でした。
でもクラウン買える人はベンツも買えるので、そちらに
流れる人も多かったですけど。
欠点は売れすぎる事ですね、カローラ並みに
売れますもんね、あの価格で。
トヨタが儲かるわけですよ。
ポルシェ356
確かにポルシェなんだけど、なにかちょっと違和感がある、、、
って感じたあなた、、正しいです。
ポルシェに一言ありも資格持ってます。
お分かりでしょうが、これはレプリカなんですよ。
レプリカ文化はやっぱり欧米に歴史の重みを感じずには
いませんね。
日本でも光岡がマークのレプリカ作ったりしてましたけど。
さて、このポルシェのレプリカですが仏PGO社と
ドイツBRA GmbH社による車で、1.6リットルの
ターボチャージャー付き4気筒エンジンで150馬力、
メタンのCNGを22キログラム(132リットル)積載可能で、
満タン状態で450キロメートルの距離を走行できます。
私はポルシェの中ではこの356デザインが古風な
感じで一番好きです。
↓ ↓

ホンダアコード欧州バージョン
米国ではかなり人気でプレミアムの雰囲気さえあるアコード。
なのに日本ではあまり人気ないのは不思議で〜す。
むしろしっかり者の地味な青年は日本にはなじみない時代なのかもね。
大人のヨーロッパでは受け入れられると思うけど、
このセグメントには競争相手が多いですもんね。
新開発の2.2リットル「i-DTEC」ディーゼルエンジンが搭載
されてるのは流石に欧州ですね。
かの地では50%はデイーゼルですもんね。
いずれ日本でも出してほしいわ。
大人にはわかるホンダアコードですね!
燃費向上グッズはやっぱり?
これだけガソリン代が上ると燃費向上にも気が向いちゃうよね。
燃費向上のためのグッズって、結構昔からあったのよ。
自動車雑誌なんかには必ずその手の広告が載ってたよね。
たとえ1万円の出費でも、それでリッター2キロでも
燃費が向上すれば十分元は取れるわん、なんて考えた人は
多かったみたいで。
でも、どうやらこの燃費向上のうたい文句はうそだったみたいね。
全く効果を科学的に実証できず、勧告が入りましたね。
事業者名(特記以外製造販売)と『商品名』は、
●ニッポンエミール『ハイオクくん』
●ニューイング『燃良太郎』
●オージーシステム『ハイパーグローブ』
●コムテック『マグチューン』
●ZERO-1000『パワーネオプロフェッショナル』
●すばるメディア『起爆水』
●ピエラス(卸売)『起爆水』
●高野自動車用品『サイクロン3』
●インテークマジック『インテークマジック』及び『アウターマジック』(セット販売)
●バッファロー『フューエルバンクEVO. II』
●コアーズインターナショナル(卸売)『フューエルバンクEVO. II』
●リッツコーポレーション『リッツパワーシフトMS-001』
●リッツソリューション(卸売)『リッツパワーシフトMS-001』
●サン自動車工業『ホットイナズマポケット』
●スカイフィールド『ネオソケットエコ』
●レミックス『エコサンダー』
車にも地球にも優しい運転してれば、燃費向上するんじゃないでしょうか?
シロクマくん
オバマが勢いよく追い上げてムードは好調!
だけどヒラリーもニューヨークを制して未だ決着せず。
なんていう話は置いといて、シロクマくんです。
シロクマくんって何か?
それはね
↓
ヤフーエンタメ
ヤフーニュースに載っていた記事なんですが、
こんな車を作ろうっていう心意気が素敵じゃないですか!?
超安い車を作ったインドでの話しですよ。
インドのムンバイで開催中の芸術祭で出展された毛むくじゃらの車
シロクマくんなんです。
今年はインドは注目かもね?